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構造の安全に関する性能評価


構造性能評価のご案内

【超高層建物等の構造方法に関する性能評価業務】
  省令第59条第2号の2、建築基準法第20条第1号の認定に係る性能評価

対象とする建築物     

・ 超高層建築物(高さが60mを超える建築物)
・ 超高層建築物以外の時刻歴応答解析を用いた建築物(免震構造を含む)


評価の流れ

事前相談として、申請手続き方法・スケジュール等について打ち合わせをさせて頂きます。
まず、お電話にてお問い合わせ下さい。
評価期間は、申請受付から性能評価書交付まで原則として約2ケ月間とします。
大臣認定に必要な性能評価書を発行し、ご希望により、大臣認定申請の代行も行います。


  評価フロー  

手数料

建築基準法施行規則第11条の2の3の規定による手数料です。

  構造性能評価手数料


超構造(構造)委員会

本委員会は月1回を原則とし、部会は案件ごとに調整します。
開催時刻・場所は原則として、18:00から当社7階の会議室ですが、状況に応じて変更があります。

  委員長 寺本 隆幸 東京理科大学教授
  副委員長 和田 章 東京工業大学教授
  委員 大熊 武司 神奈川大学教授
  委員 北村 春幸 東京理科大学教授
  委員 桑原 文夫 日本工業大学教授
  委員 洪 忠憙 明治大学名誉教授
  委員 橋本 篤秀 千葉工業大学教授
  委員 松崎 育弘 東京理科大学教授

 委員会開催予定表

 



 
   
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